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UFO目撃体験 

  1. ONENESS
  2. UFO目撃体験 

 私はUFOの写真を撮ることはあまり多くはありません。普段、カメラを持ち歩かないこともあり、また改まって待ちかまえても、UFOはめったに現れるものではありませんでした。どういう訳かカメラを持たないときに限って、その遭遇では瞼に焼き付くほど強烈な目撃であったように思います。彼ら異星人は意図的に目撃すべき人の前に現れ、場合によっては私たちの想念パターンを観察し、ある期間を経過してから、最高の結果を目撃した人に導いてくれているのかもしれません。いつしかそのUFO目撃は人づてに語られて人々の心に深く根ざして行くのかもしれません。

 UFOの出現が旅行に多いことは意味深いことのように思います。旅行者は普段の生活を離れることで、新鮮な気持ちになり、受容的な心を持ちやすいのです。異星人はそのことを良く理解していて、目撃という体験によって心にそのイメージを印象づけているのだろうと思います。確かに旅行中はよく空を見ます。そして、テレパシックな関知力も高まっています。彼らがその機会を逃すはずはありません。 とはいえ少ないながらも写っているUFO写真を意義あるものと捉えてここに謹んで公開致します。(1980~1993年の目撃)

この写真は1993年、日本GAP主催「中米マヤ遺跡宇宙ロードの旅」に参加、メキシコのタスコで撮影されたものです。

上の写真から連続二枚目の写真

 

「中米マヤ遺跡宇宙ロードの旅」から、グァテマラのティカールを訪問中に偶然に撮られたスライド写真。後日のスライド映写会で発見されたものです。

 

 「中米マヤ遺跡宇宙ロードの旅」から、グァテマラのティカールを訪問中に偶然に撮られたスライド写真。後日のスライド映写会で発見されたものです。

 

1980年10月26日、山形市で芋煮会の仲間と集合写真を撮ったところ、偶然に写っていたもの。アダムスキータイプの円盤のようにも見えます。鳥かも知れません。

 

1981年「アメリカ・メキシコカリブ海宇宙考古学の旅」において、ロサンゼルスからメキシコに向かう飛行機内で撮られたUFO。ファインダーからは明らかな銀色の光体を確認したが、シャッターを押した瞬間消えてしまった。しかし、今日にいたってスキャナー等の機器の進歩によって、わずかな光を発見することができました。消えた光とは別のものかもしれませんが・・・・。

 

アンデス高原列車の旅 リマ~プノ

第二回日本GAPアメリカ南米宇宙考古学の旅におけるアンデスの高原列車からの眺め。一路ティティカカ湖へ向かう。

ペルーのアンデス高原列車中でもっとも高い場所。(標高4316メートル地点)

ティティカカ湖上空の偶然に撮られたUFO

ティティカカ湖畔にて、私の友人が恩師と共に撮った記念写真の中、背景の空に写っていた円盤を拡大したものです。下の写真は旅行に参加した全員の集合写真。

2022年4月12日
島根県益田市にある恩師が眠る墓前の前で、虹色に輝く雲が現れました。 その動きがとても不思議で、手前の白い雲は左から右へと速いスピードで流れていたのに対し、虹色の雲だけは右から左へと高速で移動していたのです。

この現象を目撃したのは、私を含めて七名でした。

2022年8月26日
伊良湖岬にて星を撮影した失敗作です。カメラを移動させて撮ったために曲がった光の筋になりました。左二つの光は同じ方向に写っていますが、残りのも一つは逆方向の光跡になっています。

2023年3月6日 伊豆半島石廊崎

2023年4月10日 新宿中央公園

都庁の左から現れて
上昇
左上に移動

拡大画像

2023年8月25日  東京都西高島平

2023年11月4日 野辺山天文台

2024年11月30日 さいたま市緑区見沼


2026年3月14日 さいたま市荒川

右上から現れて
斜め直前を通過
右から現れて
まっすぐ左に
目の前を通過
左に消えていきます
UFO

スペースピープルと共にある

このような考えはアダムスキー氏が彼らとのコンタクトを通じてもたらされた宇宙哲学のルーツをたどる上で重要な要素です。他の宗教、哲学には見られないことからスペースピープルを意識して生活することによってより具体的なイメージとして精神的、社会的進歩発展に役立つと思われます。

他の惑星から地球に援助しに来ている存在があることが私たちにとってどれほど励みになり希望になることでしょうか。スペースピープルを感じること、イメージすることをより身近にするために彼らとのコンタクトをすることが必要です。

アダムスキー氏のようにスカウトシップに乗り母船での偉大なマスターから教えを受けることはありませんが、上空を飛行する彼らの乗り物にコンタクトすることは出来ます。

CC会でUFO観測をする目的は見ることにとどまらず、彼らを確認する。私たちの求めに応じて感応し合う事です。

スペースピープルが彼らの乗り物に乗ってやってくることは意外にも地球人が当たり前のように持ち合わせている感覚と同じです。けじめや区切り、印象的な日、何らかの記念、目的のはっきりした日。悩んだときに祝福を含む激励による出現。楽しく解放された心、上空にアラートな状態、普段の生活から離れたGAPの旅行での出現は特に多かったです。それは意味のある出現と言っていいでしょう。

横浜支部の最後の月例会

月例会の終了後、外の広場でUFO観測をします。今思えばやはり彼らがやってきてくれたと思います。小さくて動かない。木星かもしれないと言われましたが・・・。

篠さんが亡くなられた年

「生命の科学」の講師として私たちの心の支えとなってきました、篠さんが参加に熱望して叶わなかった、2015年UFO観測会では参加者みんなでUFOを確認することが出来ました。篠さんの気持ちが代弁され、スペースピープルはすべてわかっているようでした。

最後のGAP総会

宇宙哲学の深い理解者で重鎮であられる、清水南さんが述べられているようなUFOの乱舞が見られました。

このように何らかの記念によく現れます。私たちが普段行っているイベントにも通じるものです。最後のGAP総会は大イベントでした。

UFO観測会2019年

昨年のCC会UFO観測会ではアダムスキー型を思わせるようなUFOを確認するに至りました。

これをアメリカの最新鋭のジェット戦闘機だとアメリカ人の方から連絡が来ましたが、

これと同じようなUFOを(今となっては驚異的なことでした)三十七年前に目撃していますので、その当時の記事を掲載します。

私は最初は見ていないとなっていますが、それより前にやたらと大きな黒い物体を目撃していました。真っ黒で一切の反射のない光を吸収して

いるとさえ思われるものでした。この時期に最新鋭のアメリカのジェット戦闘機があるとは思えません。

山すれすれなのも忘れられませんでした。

このときの目撃に至っても私にとっては「エルサレム宇宙考古学の旅」という記念の日でした。

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